ホーム > キーパー財務 製品紹介 > 旧製品ユーザー様−キーパークラブとは?
アップグレードキーパークラブ入会申込書旧製品との違いよくある質問
旧製品(KPC財務会計4)を利用中のお客様がキーパークラブに入会すると、新製品『キーパー財務』にアップグレードできるほか、以下のサービスが受けられます。
@経営者用システム『経営羅針盤』の利用
『経営羅針盤』は経営者のための電子帳簿閲覧システムです。
経営者のパソコンにセットアップすると、経理担当者から最新の財務データがインターネット経由で届けられるようになります。
Aデータ中継サーバーの利用によるストレージサービスの提供
インターネット上にご用意したデータ中継サーバーには最大10データを保管できます。
会計事務所と顧問先企業とのデータの受け渡し、『経営羅針盤』を利用する経営者へのデータ提供、万が一に備えたデータバックアップにご利用ください。

B最新版プログラムの無償提供
機能強化や法改正への対応など、プログラムは定期的に更新しています。キーパークラブ会員期間中は、インターネットを経由して常に最新版のプログラムが入手できます。
Cフリーダイヤルによる会員専用サポートデスクの利用
操作方法や設定方法が分からなくてお困りの場合に、電話料金を気にせずにヘルプデスクのスタッフにご相談いただけます。引き続きのご質問にスムーズにお応えできるよう、お問い合わせの内容は全て記録しています。
D専用USBメモリ(AiOキーステーション)の復旧サービス
『キーパー財務』は専用のUSBメモリ(AiOキーステーション)を挿入した状態で使用します。AiOキーステーション内のファイルが壊れてしまった場合や誤って削除してしまった場合に無償で対応します。(但し、AiOキーステーションそのものが破損し交換が必要な場合は有償です。)
E財務データ修復サービス
入力途中の電源ダウンやパソコンのトラブルが原因してデータが破損してしまった場合に、サポートデスクでデータをお預かりして復旧作業を行います。
F3年会計機能の利用
前期・前々期の仕訳明細を当期データで管理する機能です。これにより試算表や各種比較財務諸表から当期元帳へのジャンプはもちろん、前期元帳・前々期元帳へのジャンプも可能になります。また、任意の項目を比較しながら12ヶ月間の月次推移が確認できる「比較推移表」も利用できます。
※キーパークラブの入会期間は1年単位です。1年後に退会されてもプログラム自体は引き続き利用可能ですが、上記サービスは受けられなくなります。